専門員について

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 専門員に登録された会員の方をご紹介いたします。
支部での講習会や研修などで、開催テーマに関連する専門員の派遣をご希望の場合は、当該分野の専門員を推薦いたしますので事務局にお問合せ下さい。
 なお本制度の趣旨に同意され、専門員の登録をご希望の会員の方は登録申込書にご記入の上、実績を確認できる資料を添付し事務局までお送り下さい。
 また専門員の方に協力をご希望の会員の方は、派遣依頼書にご記入の上、事務局にお申し込みください。専門員の方に、ご連絡いたします。なお、ご要望に沿えない場合もありますので何卒ご了承ください。




 *登録申込用紙(PDF形式WORD形式)  *専門派遣依頼書



専門性
@防災・減災に関する分野において、講演の講師、研修会の指導、学会での発表、書籍・雑誌などで発表
A学校教育、市民活動、文化活動などの分野において、教育、指導、広報の経験があり、防災、減災のテーマで指導
B消防・警察・自衛隊等の分野における防災・減災等の専門家
C資料、記録などで実績を確認できる
Dその他



No. 都道府県 専門性 自己PR 推薦
1 北海道 @講師A指導C資料 @石狩全市に自主防災組織設立当時から組織作りに参画し、避難所、防災訓練リーダー養成講座等の企画と指導に関わりましたA防災士、市民防災講座修了、防火管理者、消防設備士、消防設備点検資格者を取得しましたB生涯学習指導員を取得し、市教育委員会と協議で、さまざまな講座を企画・運営しています。(1年に1回は、防災に関わる講座を実施、一部講師)
2 北海道 @講師A指導B専門 整骨師、鍼灸師、日本赤十字社救急法指導員
救急法の講義で災害時の救護、各災害時の心得、非常用持ち出しの展示 赤十字救急法救急員の合格資格者に対して、防災士の認定試験を説明し社会の様々な場で活動できる、防災士、救急法救急員 地域での冷静な判断、誠実な態度でのリーダーシップを発揮できる人材の育成。
3 北海道 @講師A指導B専門 @昭和43年〜平成20年までの間札幌市消防局にて勤務、この間に防火・防災関連の担当者となり、知識をを習得した。A平成7年の阪神・淡路大震災時の現在視察に出向、その後、各団体での研修会等において状況伝達した。B平成8年災害ボランティア団体に加入。・NPO災害救援ネットワーク北海道(アドバイザー)・NPO日本救難バイク協会入会 C平成12年3月北海道有珠山噴火に伴うボランティアセンター設立時、北海道庁社会福祉の要請により現地本部入り。(本部アドバイザー)D平成15年〜20年、札幌市消防局「教えてファイヤーマン」市内小学校の社会学習授業に出向。E平成20年〜現在、財団法人札幌市防災協会にて、防火防災に関する資格取得講習の講師。
4 岩手県 B消防吏員経験における防災・減災 消防吏員として得た知識と経験を、防災士として地域の防災活動に貢献したいと思っています。パワーポイントにより資料作成・発表を行います。
5 宮城県 @講師A指導B専門  現在、消防本部の予防課長として地域の婦人防火クラブ、幼年消防クラブ、自主防災組織の指導養成にあたっています。
 また、日本防災士会宮城県支部の副支部長(19年は研修委員長)として会の運営に活躍しています。支部では防災士による研修会を企画し、住民は私たちに何を期待しているのかを研究するとともに、防災士が地域住民に対し活動を指導する時の注意事項をみんなで一緒に勉強している。
 更に、地域や職域では災害時においてやるべき事。平常時にはこんな準備や心構えを話し、自助・共助・協働の基本を地域の人々に教えていきます。講演会では笑顔で語りかけ、明るい雰囲気をもって分かりやすく説明することをモットーに、地域の安全安心を願ってがんばっております。
宮城県支部
6 茨城県 @講師A指導B専門C資料Dその他 阪神・淡路大震災以来、被災地へ赴き救援活動を実施しています。立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科で危機管理学を修得。大学、短大、専門学校で防災・被災学を講義。各地で防災対策に
ついて講演を実施。実体験と学問的視点から防災・減災対策をお話させて頂きます。
7 千葉県 @講師 船橋市生涯学習サポート事業講師。千葉県支部 幹事。
8 千葉県 救急医療、応急手当、防災(減災)対策、救急隊員(救急救命士)経験、防犯と防災、災害時の帰宅問題など  私は本職の消防吏員とは別に、25歳からボランティア活動の一環として、県の防災活動、講習会、各種訓練に参加し、一般市民の方々と一緒に活動し同じ目線で物事を見る活動をしてきまして、もう3年間が過ぎました。現在、防災・防犯活動に精力的に参加している方々の中心は高齢の方々が中心で、10代〜30代の若者が極めて少ないのが現状でございます。
 今後、災害などが発生した場合、若者達の力が絶対に必要であり協力なしには災害に立ち向かっていけない!と私自身思っております。そこで、この度の「専門員活用制度」に応募しました。
  私が専門員として第一に活動していきたい事は、まさに若者達に防災(減災)について興味を持ってもらいたい。また、青少年などで不登校の学生や心の病や精神的不安定を抱えている人々も、防災を学ぶ事で自分自身の存在価値を高め、社会に貢献する事によって社会に復帰してほしい、そのためにも防災士になってほしい事をPRしたいと思っております。
 また私自身、防災と防犯はセットだと思っております。私が様々な防災活動を行ってきたなかで、防災は地域に実証されにくい事に気づきました。なぜなら、災害は滅多に発生しないため危機感が薄いからだと思います。その点、防犯活動は地域に密着し、放置自転車の撤去や防犯パトロール、夜回りなどを行っている事で、住民の目に入り直ぐに地域に実証を示せるからです。だからと言って防災対策を疎かにしては絶対になりません。私が現在協力している防犯活動の経験も生かし、防災、防犯の両方からタイアップ出来るようになり、防犯に携わる人々が積極的に防災にも興味を持って頂けるようPRをしていきたいと思っています。そもそも、防災に弱い地域は治安もあまりよくなく、防犯にも非常に弱いと思っているのが、私自身の持論でもあります。
 最後に、防災士が地域に根付いた活動や、防災行政に大きく協力をし、防災士の知名度向上や国家資格になれるように少しでもお役に立ちたいと思い、防災士の普及啓発をしていきたいと強く思い、この度の専門員活用制度に応募しました。
9 埼玉県 地震・津波・火山に関する観測、予報、情報 気象庁で40余年、地象(地震・津波・火山)の仕事を行ってきました。
前半の約20年間は、気象庁本庁において地震や火山の観測、津波予報などを行うとともに、東海地震につながる異常か否かを判断する「地震防災対策強化地域判定会」や火山活動を評価する「火山噴火予知連絡会」の事務局業務に携わってきました。
 平成以降の約20年間は、おもに気象台や測候所において、地象や気象に関する知識普及・啓発や観測施設の設置・保守などに努めてきました。
 災害時に被災者が必要とする情報は時々刻々に変化していきますが、発災直後は、何が起きたかということを適切に把握し、判断をするための情報が最も必要とされます。その情報を理解するためには、災害をもたらす現象のしくみや情報について日ごろから学んでおくことが欠かせません。
 地震、津波、火山に関する「しくみ」や「情報」などについて、わかりやすく紹介します。
10 埼玉県 @講師A指導B専門 (経歴) (1)消防大学校元助教授 (2)消防大学校元非常勤講師 (3)国士舘大学非常勤講師 (4)東京消防庁震災対策担当副主幹、署長(2署)、参事(2期)、第6消防方面本部長 (5)国際緊急援助隊(救助チーム)派遣
11 埼玉県 @講師A指導B専門C資料 @防災・減災に関する分野において、講座の講師、研修会の指導、学会での発表、書籍・雑誌などで発表A学校教育、市民活動、文化活動などの分野において、教育、指導、広報の経験があり、防災、減災のテーマで指導B消防・警察・自衛隊等の分野における防災・減災等の専門家
自然地理学(特に地形学)を専門としています。被災現場の現地調査に基づき、講演・学会発表・論文発表などをしています。自然地理学では身近な自然環境(地形・気候・水環境)を扱います。こうした自然環境を知りことが防災へ繋がると思います。
12 東京都 @講師A指導B専門C資料 現在、消防関係の会社を経営しております。大規模な地震が発生した場合、建物や人命被害が発生されることが予想でき、また、二次的災害も予想される中、消防経験・知識・技術を少しでも役に立てればと専門員に登録いたしました。
13 神奈川県 @講師 昭和39年6月16日午後1時すぎの新潟地震での教訓で身に沁みて、事前防災の必要性を訴え続け、はや45年が過ぎました。その後も、各地でまさか、の大地震が来て生身の体に家具が倒れ、つぶされ、はさまれ、の報道に対岸の火事のことと、忘れ去らてしまう、倒れそうなものは止めておく重要性を、講和と実演で根気よく家具転倒防止対策の普及に皆様と共に社会のお役に立ちたいと努力します。 神奈川県横浜市支部
14 静岡県 @講師、寄稿 大手電機メーカーにて防災、事業継続マネジメント、危機管理分野の13年実務経験し定年後、個人事務所を立ち上げ経営コンサルタントとして独立しました。静岡県人として、また防災士として何かお役に立てればと思い申請いたしました。
実績  独立後大手電気メーカー及び中堅制御機メーカーのコンサルタントを 3年近く担当しております
また、上記実務を継続しながら@BS1経済最前線 平成17年7月30日(災害から会社機能をどう守る)へのTV出演
A雑誌への寄稿 SEAJ Journal 200
15 静岡県 小生は安全や防災のコンサルタント事務所を開設しており、貴会の防災士登録もさせて頂いておりますし、静岡県立テクノカレッジ(技術専門校)の清水と浜松の非常勤講師として、安全や地震防災の講座を受け持っております。幾つかの企業様の同様な指導も過去何回もしております関係上、今回のこの制度ではお役に立つことが出来ると考えます。
得意分野 講演・現場指導・研修会開催・超具体的な対策指導
経   歴 東証一部上場企業の健康安全部長、総務部長として、地震防災組織の全てをまとめると同時に、静岡県内の他企業も含めた防災指導等を得意として活動していた。 現在は太陽光発電等の普及を中心として進めながら、非常時にこのシステムを活用出来るように活動している。
16 岐阜県 @講師A指導 防災対策課に事務所をおく、中津川市災害救援市民会議代表 岐阜県支部
17 岐阜県 @講師A指導 市民防災指導員養成講座等具体的な自主防災活動について現在取り組んでいます
18 岐阜県 @講師 危惧される東海・直下地震に対して自主防の育成を進めている。最近は「生活防災」の考え方を取りれて講演活動を実施している。演習は家具転倒防止と「クウデルの法則」炊出しと簡易トイレのデモなどものづくりも力をいれる。 岐阜県支部
19 愛知県 @講師A指導C資料 テレビ出演歴 : 日本テレビ『世界一受けたい授業』(災害から絶対生還するための家庭のサバイバル学 〜半径5Mにある物がアナタを救う!〜)。    防災に関する資格及び活動 : 全日本スキー連盟公認スキーパトロール、愛知県スキー連盟安全対策部専門委員、日赤救急法指導員、日赤幼児安全法指導員、消防庁応急手当指導員、日本救急蘇生普及協会インストラクター、赤十字安全奉仕団役員、とよあけ応急手当普及ボランティアの会(豊明市)代表、とよあけ災害ボランティアネットワーク役員        著書 : 『防災・救急に役立つロープワーク』(風媒社) 、『防災・救急に役立つ日用品活用法』(風媒社) 愛知県支部
20 愛知県 @講師A指導B専門C資料 平成8年よりコミュニティ活動を開始、町(つつじが丘コミュニティ)の活性化事業に参画、特に自主防災組織活性化に力を入れ、平成12年には県知事表彰受賞。現在は、知多市防災リ−ダー会会長として他の地域への防災指導も行っています。 愛知県支部
21 愛知県 @講師 長い年月の災害ボランティア活動で培った知識、技術や30年以上の経験に基づく業務上から得た各種資格、免許を防災、減災活動の普及に活用したいと考えております。 愛知県支部
22 愛知県 @講師A指導B専門 @一宮市消防団副団長を拝命しています。A一宮市広報編集委員をおこなっています。Bライオンズクラブ薬害防止教室講師を行っています。 愛知県支部
23 愛知県 @講師A指導B専門 1.企業の中で、安全衛生、防火管理(地震対策、危険物管理を含む)を昭和60年より平成10年(定年)まで担当、長期に亘る防災実務経験がある。(阪神大震災後の地震対策の見直し、防災設備の整備、建物の耐震診断と補強の実施及び消防協力隊の地域応援協定など)2.定年後も石油会社の防災部門子会社の設立に関与し、更に名古屋市の防災管理公社を経て、平成16年より防火・防災管理者講習の講師として現在に至っている。3.防災士であるとともに、あいち防災リーダーとして、小牧防災リーダー会の会長に任じられ、地域の防災啓発活動(出前講座、防災啓発イベント)に努めている。 愛知県支部
24 愛知県 @講師A指導C資料 平成14年愛知県防災局主催の「あいち防災カレッジ」1期生を修了し「あいち防災リーダー」の称号県知事より授与、その後リーダーのネットワーク化を図るための世話人会を立ち上げ翌15年あいち防災リーダー会(APLA)を設立し副会長及び会長代行を歴任し併せて知多ブロック(5市5町)の設立を行い平成20年度まで代表として地域の防災啓発に尽力、現在は顧問、また地元(東海市)での防災リーダー会の立ち上げを行い地元においても啓発及びリーダー育成に努めております。
その間、防災士の認証を受け平成18年愛知県支部の設立に参加し代表代行、現在代表として防災士のスキルアップ及び防災の啓発に努めております。
25 滋賀県 @講師A指導C資料Dその他 自然災害は平常時(事前対応)には被害抑止、被害軽減,発災時(事後対応、応急対応)復旧・復興の「減災のサイクル」を考え、事前、事後対策、体験等を通じ専門的知識を解説し市民等に伝えることを主眼に減災ボランティア、災害ボランティアとして滋賀県を中心に活動し、幅広い知識と実践を防災士として広く一般県民に普及活動を実施している。
26 奈良県 @講師
A指導、実践している
C資料
Dその他
防災・環境からの安全・安心なまちづくり事例を永年研究し、自主防災に貢献している。桃山高校教諭を定年退職するまで理科教育の大阪府私学理科教育研究会常任幹事、国土研学会理事、大阪府地学教育研究会幹事や文部省科学研究費などいただき研究してきた。最近は奈良県わくわく県民会議委員、ストップ温暖化推進員、自治会会長、自主防災会長、防災リーダー、奈良県まほろば塾講師、奈良サマーセミナー講師、安全・安心まちづくりファシリテーターなどで活躍している。大阪府教育功労賞(2001)、大阪府私学教育永年功労賞(2001)、市政有功者表彰決定をうける。
27 大阪府 Dその他 『防災用品や安全保護具とはどの様なものかについて、外国から来た人にもわかりやすい資料を作るにはどうしたらよいか』と言うテーマを防災士になる前から研究しております。
そのため防災用品や安全保護具、及びそれらを組み合わせたイラストをこれまでに約300種作画しており、またそれに付ける英語の説明を書くため、語彙の収集や文章の工夫を続けております。
それらを組み合わせてスライドやカレンダーの形にした防災教育/啓発用の各種資料も作成しておりますが、目下その応用としてイラスト中心型の防災用品のチェックリストを数パターン作成しており、これに和英両方の説明を添える作業に取りかかっております。
関連資格:応急手当普及員、工業英語検定1級
所属学会:日本災害情報学会、大学英語教育学会
28 兵庫県 B消防 1.35年間神戸市消防局救助隊員、消防隊員、救急隊員として災害現場活動に従事した経験知識をもって、机上のマニアルでない実災害時における避難救助方法を一人でも多くの人々に知ってもらえることにより、尊い命美しい命を守るお手伝いができればと思っています。(平成7年阪神淡路大地震現場活動)
2.防災関連資格
(1)兵庫県震災建築物応急危険判定士(2)防火教育担当資格者(3)防火対象物点検資格者等々
3.その他
・著書 ノンフィクション大災害に挑んだ男たち(人命救助に生命をかける消防レンジャー隊) ・平成20年 フジテレビ 特ダネ!中国 四川大地震にコメンテーターとして出演等
29 兵庫県 @講師C資料Dその他 私は阪神・淡路大震災で約3ケ月弱の避難生活を経験しました。現在、学生時代より取り組んでいる防災を仕事と両立しながら、ライフワークとしています。災害時要援護者に対する配慮・必要性を多くの人々に呼び掛け、ユニバーサルデザイン(UD)のワークショップで発表、小学校の授業でのボランティアサポーターなどに参加。「防災情報新聞」の本紙特約リポーターで何度か取材記事を掲載して頂いています。
30 香川県 @講師A指導C資料 気象庁で40余年災害調査や自然災害(地震含む)の減災の業務を行ってきた。退官後は経験を生かして学生、市民、市職員等、防災、減災についてPW(パワーポイント)を使用して講義、講演を行っている。
31 高知県 @講師A指導B専門C資料 1 日本赤十字社高知県支部に在職中、各種事故災害に救護コマンダーとして出動(中国上海列車事故、兵庫阪神淡路地震災害、高知市大水害、高知県西南豪雨災害、新潟県中越地震災害、ANAボンバル機胴体着陸事故等)
2 元 高知県災害医療検討委員会委員 高知県防災会議幹事 高知県国民保護協議会委員 高知県南海地震条例作り検討委員として条例の作成に当たり平成20年終了
3 十数年来、 海外赤十字社とファーストエイド、ストッキング救急法等の技術交流を実施。
4 独自著書 法人職場危機管理マニュアル(地震災害編) だれでもできる応急処置パンスト救急法、コンパス出版 その他
5 指導内容 @災害救護について A自主防災組織の立ち上げ運営について B学校防災の危機管理について C自主自助育成について D災害から命を守るためにの対策について E命を守るパンスト救急法実技 F災害救護に必要な実技について 等 
その他高知県生活安全危機管理研究所準備中
32 長崎県 @講師A指導 (プロフィール抜粋)平成3年 雲仙岳災害ボランティア協議会を創設し事務局長となる(翌年 島原ボランティア協議会となる)。平成6年 奥尻島にボランティア活動に参加。平成7年 阪神・淡路大震災直後からボランティア活動に参加。平成8年 対馬重油流出事故に先発隊として参加。平成12年 有珠山噴火災害に当初よりコーディネーターとして参加。平成13年 水俣市土砂災害にボランティア参加。平成14年新潟中越地震にボランティア参加。平成15年 宮崎水害に調査隊として参加。平成19年 NPO法人島原ボランティア協議会理事長。
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