| 参考サイトのご紹介 |
| 国土交通省のハザードマップポータルサイトです。 だれでも、どこからでも日本中のハザードマップを閲覧できます。 http://disapotal.gsi.go.jp/index.html |
内閣府では、防災に関する様々な体験ができるホームページを作成しました。 本ホームページで防災に関する様々な体験をしていただき、利用者が必要な情報を得、または、防災対策を行うきっかけとなることを目的としています。 http://bosai.marvista.jp/index2.html <内容> ・震度6強体験シムレーション ・我が部屋チェック ・揺れ方シミュレーション ・想定シナリオ ・各自治体防災情報 |
| 市民、学校、企業、町内会、消防団、水防団、自主防災組織、ボランティア、NPOなどの方々が、防災の取組を考えていただく際、お役に立つ情報やノウハウを提供しています。 http://www.bousai.go.jp/minna/ |
| <みんなで防災のご案内> ・災害被害を軽減する国民運動 : 安全で安心して暮らしてゆける社会を作ってゆこうという運動です。 ・防災まちづくり : 市民、町内会、商店街、消防団、水防団、自主防災組織、NPO等の方々の地域に根ざした取組、 ・防災推進協議会 : 防災に関する知識の普及啓発を行う組織、 ・防災ボランティア : 災害時や災害に備えたボランティア活動のサポート情報を掲載、 ・「稲むらの火」と津波対策 : 世界にも知られている実話に基づいた津波から村人を救った物語、 ・企業防災 : 事業継続・企業の取組の評価、 ・防災教育と広報 : 学校や地域活動での防災の教育広報の取組、 ・今日から始める私の防災 : 一人一人が心がける防災の心得です。 ・防災対策の基本を知りたい : わが国政府や地方自治体の防災対策を解説。防災白書や広報資料など。 |
| 国土交通省が保有する防災情報を集約して、わかりやすく提供しています。 |
| <概要のご紹介> <国土交通省防災情報リンク>・国土交通省災害対応、・国土交通省災害情報、・道路災害速報、他 <河川情報>・川の防災情報、・あなたの町のハザードマップ、他 <気象情報>・気象警報・注意報、・災害をもたらした気象事例、他 <渇水情報>・渇水情報 <道路情報>・道路防災だより、 ・交通規制・道路気象、他 <地域の降雨状況>・東京都降雨情報、 ・大阪市降雨情報、他 <地震・津波・地殻変動・火山情報>・地震情報、 ・東海地震関連情報、他 <港湾・海洋情報>・潮位情報リンク、 ・リアルタイム験潮データ、他 http://www.mlit.go.jp/saigai/bosaijoho/index.html |
| 内閣府防災情報のページ、「防災のボランティア」の中の参考資料集より、防災ボランティア活動の情報・ヒント集です。 http://www.bousai-vol.go.jp/hint/index.html <防災ボランティア活動の情報・ヒント集概要> |
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| 災害時のボランティア受入れ、ボランティアセンター設置などのマニュアル、手引き本等、及び災害ボランティアセンターに対するアンケート調査等の結果などからボランティアセンター立上げ及び運営の円滑化のための「情報」「ヒント」をまとめました。 平成18年豪雪、防災ボランティア活動検討会の意見交換などを踏まえ、 寒冷環境下における防災ボランティア活動の安全衛生に関する情報収集を行い、「寒冷環境下における防災ボランティア活動の安全衛生に関する情報・ヒント集」として取りまとめました。 「防災ボランティアの『お作法』集」 ボランティアの方々が防災ボランティア活動を行う際に、知っていてもらいたい、あるいは知っておくとよい「こころがまえ」や「こころがけ」を、現場の経験を踏まえて提案してもらい、それをまとめたものです。 |
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| 防災や危機管理の情報を紹介しています。 子供向けのページや指導者のための資料をダウンロードできます。 |
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| http://www.e-college.fdma.go.jp/index.html |
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| 気象庁「防災気象情報」のページ |
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| <気象警報・注意報等>・気象警報・注意報、・気象情報、・海上警報、・台風情報、・洪水予報、・土砂災害警戒情報、・竜巻注意情報 <地震・津波・火山関連>・津波警報・注意報、津波情報、津波予報、・地震情報、・東海地震関連情報、・噴火警報・予報 <天気予報等>・天気予報、・週間天気予報、・海上予報、・季節予報、・異常天候早期警戒情報、・天気分布予報、・地域時系列予報、・解析雨量・降水短時間予報 <レーダー・アメダス等>・天気図、・レーダー・ナウキャスト(降水・雷・竜巻)、・気象衛星、・アメダス 地図形式、・アメダス 表形式、・空港の気象、・ウィンドプロファイラ(上空の風)、・黄砂情報 実況図、・黄砂情報 予測図、・紫外線情報 <海洋関連>・潮位観測情報、・波浪観測情報 http://www.jma.go.jp/jma/menu/flash.html |
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1.気象庁関連の刊行物・レポート等 「気象業務はいま」 各種パンフレット等のPDF,ビデオ、アニメーションのリンクなどがあります。(気象庁ホームページ内) http://www.jma.go.jp/jma/kishou/books/index.html その中のリンク=政府広報インターネットテレビ 「防災気象情報がきめこまかくなりました〜風水害から身を守ろう」 http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg3821.html 2.「天気の急変から身を守るために」 (気象庁ホームページ内) http://www.jma.go.jp/jma/kishou/info/tenki_chuui.html 3.災害をもたらした台風・大雨・地震・火山噴火等の自然現象のとりまとめ資料。主な災害をもたらした気象や地震の概要等をまとめた資料。(気象庁ホームページ内) http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/saigai_link.html 特に、「災害をもたらした気象事例(平成元年〜本年)」には、近年の風水害の資料を掲載。 http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/bosai/report/index.html |
| 津波防災啓発ビデオ「津波からにげる」 東日本大震災を踏まえて、津波から自ら判断して避難することの大切さを理解していただくことを目的に制作しました。 (気象庁ホームページ内) |
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| 子供にも分かりやすい内容とし、以下の4章で構成しています。 @ アニメ 小学校における東日本大震災の避難事例 A インタビュー 自ら進んで逃げるなどの避難のポイントの紹介 B クイズ「津波を知ろう」 クイズをとおして津波の知識を学ぶ C 防災マップを作ろう 日頃からの備えの重要性を学ぶ |
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| 「津波からにげる」津波防災ハンドブック ビデオの内容についてのワークシートやクイズと解説などをハンドブックにまとめました。ビデオの活用のためにご利用下さい。 ハンドブックはコチラからダウンロードできます。 |
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| http://www.jma.go.jp/jma/kishou/books/tsunami_dvd/index.html | |
災害時の避難に関する専門調査会について 平成22年4月21日、中央防災会議において「災害時の避難に関する専門調査会」が設置されました。当専門調査会では、@避難の考え方、A避難所、B避難情報発令のための態勢整備、C防災・災害情報など、避難をめぐる様々な課題に対する対応策を検討されました。全8回にわたる審議を経て、「災害時の避難に関する専門調査会報告」がとりまとめられました。(平成24年3月29日公表) http://www.bousai.go.jp/3oukyutaisaku/saigai_hinan/index.html |
| Bousai +防災カレンダー 防災イベント情報+”この日”こんな災害が起こった 防災イベントをお探しの方にはもちろん、地域、学校、職場などで防災イベント(防災訓練、勉強会、講演会、シンポジウムほか)を企画するときの参考情報としてご活用いただけます。 |
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| 防災情報機構 特定非営利活動法人ならびに防災情報新聞社がお贈りするポッドキャストです。 ・伊藤和明の防災えんす ・橋本茂のいのちを守る防災ワンポイント ■ポッドキャストを聞くには ポッドキャストを聞くのは簡単です。 番組サイトを訪れてプレイヤーの再生ボタンを押すだけです。 |
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| http://www.bosaijoho.jp/podcast/ | |
| 資料のご紹介 |
| 日本中いつ・どこでも起こりうる災害に対して、国民の皆様の防災意識がより一層高まり必要な対策が講じられることを願い、防災の知識の一部をクイズ形式で冊子にしたものを作成しました。(内閣府ホームページより抜粋) <内 容>A7版(約7.4cm×10.5cm 全13ページカラー 全18問。問題は、「地震・津波」「風水害」「火山」「その他防災全般」の各主分野から。 問題を、難易度に応じて「やさしい」「ふつう」「難しい」の3種類に分類。 問合せ 内閣府政策統括官(防災担当)付参事官(災害予防担当)付 担当者 tel03-3501-6996(直通) fax03-3597-9091 |
■パンフレット 「防災ボランティア活動を受け入れる〜『受援力』を高めるために」
http://www.bousai-vol.jp/ |
近年、防災ボランティア活動は、被災地の復旧・復興支援、被災者の生活再建支援等に大きな役割を果たしてきておりますが、これまで、被災地での受け入れ環境が整っていなかったために、ボランティアの力が十分に発揮できていない事例もみられています。 そのため、内閣府(防災担当)では、防災ボランティア活動のことをまだ知らない方々、ボランティアを受け入れる立場の方々(自治会・町内会、民生委員・児童委員等の地域のリーダーとなる方々)、地方公共団体の職員等を対象として、「防災ボランティア活動とはどのようなものか」、「ボランティアを地域で受け入れるための知恵」などをまとめたパンフレットを作成いたしました。(内閣府ホームページより抜粋) |
| 本書は2010年1〜3月放送のNHKスペシャル「メガクエイク」(全4回シリーズ)の内容をもとに新たに構成したものです。 <目次より> 第1章 地球が警告する次の巨大地震 第2章 天災と国防 寺田寅彦 第3章 阪神・淡路大震災、その時何が起こったのか? 発行 主婦と生活社 定価 本体1,200円+税 |
| 子育て支援に取り組む多摩市(東京都)のNPO法人「シーズンネットワーク」が、乳幼児を育てる保護者向けに発行。公募で集まった乳幼児を持つ市内在住の父母6人を中心に意見交換を重ねて作った冊子で、災害時に備えた日頃からの取り組みのヒントを盛り込んでいる。 「ABO」は、「赤ちゃん」と「防災」の頭文字をとって名付けた。(読売新聞2010年2月28日多摩版より抜粋) 問合せ NPO法人シーズンネットワーク tel 042-338-7487 |
| 地震など、災害の多い我が国は、そのたびに高齢者や障害児者や乳幼児など保護が必要な人たちや、その家族・支援者(施設職員など)を含めて被災状況は深刻です。なかでも、自閉症の人は、とっさに気持ちを交わすことが難しく、災害時、突発的な状況の急変を読み取れません。 災害が多発している昨今、日本自閉症協会では早急に対策をたてる必要を痛感し、専門家の協力を得て、防災ハンドブック「支援者向け」「本人・家族向け」の2冊を出版いたしました。 ((社)日本自閉症協会ホームページより抜粋) http://www.autism.or.jp/bousai/index.htm |
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いざという災害時には、傷病者の手当てに用いる包帯やガーゼなどの衛生材料が、必ずしも十分に用意されているわけではありません。その対応策として、パンティストッキングによる出血部位の止血法や骨折部位の固定法を私が考案したのは、今から10年以上も前のことです。 以後、私は、災害現場はもちろん訓練や教育の場でもパンストを積極的に活用してきましたが、「自習できる教科書はないの?」とのリクエストも多く、今般、『だれでもできる応急処置─パンスト救急法─』と題して本書を上梓することになりました。 A4判、60ページの拙著ではありますが、イラストをふんだんに盛り込み、読んだその日から実践していただけるよう、わかりやすく解説したつもりです。また、グンゼ株式会社様のご厚意により、初版限定で練習用のパンストを添付することもできました。 (会報17号”防災自慢 土居防災士”より抜粋) 問合せ 株式会社コンパス 03-5840-6131 http://www.compass-tokyo.jp/service/publishing/index.html |
| 本ハンドブックは災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(事務局:中央共同募金会)により作成されたものです。 被災地災害ボランティアセンターの運営支援者(外部支援者)として、全体像が把握できるものが必要であるとの声が多くありました。本冊子は、災害ボランティア活動支援プロジェクト会議の活動を通じて、ひとの支援・ものの支援・資金の支援に整理し、これまでの経験・実績を踏まえてまとめられたものです。 価格 1冊500円(送料別)ご希望の方は(特非)さくらネット(tel 0798-64-5829 fax 0798-65-5254) 災害ボランティア活動支援プロジェクト会議HP http://www.shien-p-saigai.org/ |
会員の皆様に知っていただきたい防災の知識をご紹介します。
(元新日鉄君津製鉄所防災管理室長・ヤルデア研究所所長)
家具転倒防止などの身近な防災対策をPDFファイルにて
ごらんいただけます。
身近な防災対策・家具の固定法(目次)
1.地震に備える
2.家財の転倒から身を護る
T.家具類の固定方法
(1)タンスをとめる方法は様々−固定・連結・摩擦止め−
(2)作業の基本−ネジはどこに打ち込むか−
(3)タンスの壁との位置調整−方法と器具−
(4)部屋の美観を保つ−背面固定と止め金隠し−
(5)水平上下振動に備える−上下段つなぎ−
(6)下から固定する−床固定−
U.家具によって異なる固定方法
(1)テレビ冷蔵庫
(2)照明器具の落下を防ぐ
(3)事務机とパソコン
(4)壁掛け物と置物
(5)ピアノ
| 東京都防災ホームページで、家具・家電転倒防止対策として、啓発ビデオ、対策のポイントについての資料が紹介されています。ダウンロードできますので防災の啓発にご活用ください。 |
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| ・家具・家電転倒防止対策 http://www.bousai.metro.tokyo.jp/japanese/athome/falling.html ・啓発ビデオ(東京消防庁提供) http://www.bousai.metro.tokyo.jp/japanese/knowledge/video_tfd.html |
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東京消防庁では、大きな被害を伴う地震が発生した場合、被害状況の現場調査を行っています。その結果、近年発生した地震では、負傷者の3〜5割の方々が室内における家具類の転倒、落下物によることが判明しました。(中略) 本ハンドブックは、住宅や事務所内での転倒防止対策を進めるうえで参考となるよう作成したものです。(ハンドブックはじめにより抜粋) *ハンドブクの内容はこちらより(東京消防庁ホームページ)ご覧ください |
| その他参考資料 |
| 阪神・淡路大震災の記憶と教訓を伝える、防災教材「ビジュアル版 幸せ運ぼう」です。この教材は、読売テレビ、神戸市教育委員会、神戸大学、読売新聞大阪本社が共同で制作したもので、ニュース映像を収録したDVDと、新聞記事や写真を納めたCD−ROM、神戸市教育委の中学副読本を大幅に改訂したテキストで構成されています。 *この教材の使用目的は、教育現場や地域での教育、啓発に限定されています。(送付先は学校、もしくは公共機関に限られます) お申し込みはこちらから (ytv.のHPになります) |
| 中越大震災十日町市記録集をご紹介いたします。 お問合わせは、十日町市役所 総務課広報広聴係にお願いいたします。 A4判 160頁 カラー刷り(一部2色) 付録@わが家の防災ノート「避難のちえちゃん」A十日町市集落・町内マップ 2007年12月発行 価格 1,000円 震災記録集 詳しくはこちら 十日町市ホームページ 問合せ:十日町市役所 総務課 広報広聴係 рO25−757−3112 fax025−752−4635 Email kouhou@city.tokamachi.niigata.jp |
| 本DVDは、住宅の耐震化の必要性について知っていただくとともに、耐震化に取り組むために必要な知識・情報の提供を行うために東京都が作成したものです。 DVD構成 ・意識啓発編 ・実践編(木造住宅編・マンション編) 本DVDの閲覧、貸出についてはこちらから |
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福島県で最大規模の避難所。最大2500人の避難者であふれたコンベンション施設「ビッグパレットふくしま」。 最初の使命は、富岡町、川内村の避難者たちの「命を守る」こと。やがて生まれた「おだがいさまセンター」。 避難所で行われた「足湯」で語られ入所者たちのつぶやきを書きとめ、写真家・野口勝宏が哀切のなかにも感謝と喜びを見出す暮らしぶりを捉え続けた。 |
| 発行:「ビッグパレットふくしま避難所記」刊行員会 発売:株式会社 アム・プロモーション 〒108−0074東京都港区高輪2−1−13−205 tel 03−5449−7033 e−mail um@cia.co.jp 価格:1,500円(B5変形236P、オールカラー) |
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■防災の基本から支援まで
今、私たちにできること 〜 地震・災害ガイドブック
| 地震・災害への備えと対策について オールアバウトの専門家による、実用的に役に立つ情報を1冊の電子書籍にまとめました。 防災の基本から、備えのポイント、災害時の対応、被災地支援などさまざまなシーンでお役立てください。(パブーホームページより抜粋) Chapter1. 災害対策の基礎知識 Chapter2. 災害に備える Chapter3. 災害が起こったときに Chapter4. 計画停電・省エネ対策 Chapter5. 被災地への支援、心のケア http://p.booklog.jp/book/22717 |
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| 本資料はWebで閲覧するものです。 | |
| 名古屋工業大学産業防災研究会編 地域減災・企業減災を考える「きっかけ」をさまざまな読者と共有したいという想いから実現した,名古屋工業大学産業防災研究会による無料の減災技術解説書。(Google booksホームページより抜粋) Google books |
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| 本資料はWeb上で閲覧します。 | |
| 文部科学省は、このたび、今回の大震災で明らかになった教訓を踏まえ、地震・津波が発生した場合の具体的な対応について参考となるような共通的な留意事項をとりまとめた「学校防災マニュアル(地震・津波災害)作成の手引き」を作成しました。 (文部科学省ホームページより抜粋)) |
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| http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/24/03/1318204.htm 本資料は文部科学省のホームページからダウンロードするものです。(PDFファイル) |
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| 古今東西防災名言30選をはじめ現代日本の政治家や官僚、地震災害研究者、作家、思想家、著名人、宗教家等のいざという時に必ず役立つ、112の名言 平井 敬也 興山舎 定価(本体価格1,500円+税) |
■東日本大震災からの復興の歩み
〜東北運輸局活動記録を作成しました〜
| 東日本大震災発生から1年が経過したことを機に、東北運輸局の復旧・復興への取組についてとりまとめた冊子「東日本大震災後の東北運輸局活動記録」を発行しました。 未曾有の大震災を経験した運輸局として、その経験を記録し、その記録を関係者の皆様と共有するとともに、今後の震災への教訓としていただきたい、という趣旨のもと作成したものです。 |
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| 東北運 輸局管内の支局・事務所をはじめ所管する事業毎の被害・復旧状況及び復興への取組と課題について、多くの写真や図表を用いて分かりやすくまとめています。また、緊急物資輸送やバス、鉄道など各モードに係る事業者の方にも寄稿をいただきました。震災発生時の避難の様子、あるいは、緊急対応についての提言や復興に向けての決意が、現場の責任者や担当者の視点で書かれています。 震災以降の私たちの経験は、各行政機関、関係事業者の皆様や、次の世代へも確実に継承し、風化させることなく、いつまた起こるともしれない災害への備えに生かしていかなければならないと考えています。この活動記録が、そのための一助となれば幸いです。 大震災から1年が経過したとはいえ、復興への歩みは始まったばかりです。関係事業者の皆様と歩みを共にして、災害への備えや震災からの復旧・復興を引き続き後押ししていきます。 詳細は東北運輸局ホームページに掲載しておりますので、ぜひご覧ください。(国土交通省メールマガジン 第880号より抜粋) http://wwwtb.mlit.go.jp/tohoku/kiroku/kiroku.pdf |
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